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My Story 10
教会の刷新・CI計画  C-awaseとの出会い

1、 「愛の教会120人教会を建てよう」
 主は、2000年に山形南部教会に「愛の教会120人教会を建てよう(使徒1:15)」というビジョンを与えてくださいました。山形南部教会は初代教会と同じ聖霊の恵みを求めて、歩んできました。 
 また、それと同時に新会堂を祈り求めてきました。具体的に300坪以上の土地と、120人以上が礼拝できる会堂との夢をいだき祈り求めてきました。2009年~2011年、広い土地を探し、山形市松波の市街化調整区域に土地を求めて、近くに事務所を借りて開拓伝道を行いましたが、山形市の許可を受けることができず希望の候補地を断念しました。
 また、2011年に、東日本大震災が起こり、ウェスレアン・ホーリネス教団の現地教会として、宮城県岩沼市のMSR+岩沼チャペル(宮城南部復興支援)に微力ながら力を注いできました。(現在も被災地での伝道が続けられています。)
 40年間使い続けてきた会堂、手狭になった会堂。そのような現状の中、新会堂を求め16年間の祈りが続けられてきました。

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